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      <title>アロマスクールnavi</title>
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      <description>全国のアロマスクールを探すならアロマスクールnaviが便利です！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 14 Dec 2007 18:14:17 +0900</lastBuildDate>
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         <title>アロマセラピストはスクール？</title>
         <description>アロマセラピストを目指している方にとって、スクールに通うか独学で学ぼうか、悩みの種だと思います。

各地にスクールがあり、スクールに通った方が受かりやすいのではと思われている方も多いのではないかと思います。噂によると、独学ではセラピストを受講しても落とされる・・という情報が流れているようですが、はっきり言ってガサネタだと思います。



AEAJであれば、認定スクールに行くと二次試験が免除になるなどの特典がある場合があります。またアロマセラピストの場合は症例を30件取らないと認定資格はもらえません。

また30症例の実施というのは思った以上に大変です。
アロマの施術をさせてくれる友人・知人を探すだけでも大変なのに、相手の都合にも合わせなければなりません。

さらに症例には相手に感想を記入してもらうこともしなければならず、そうなってくると如何に友人とはいえ抵抗があるのではないかと思います。

スクールによってはこの30症例を有料で、施術する人を集めてくれるところもあります。すべての認定スクールではありませんが・・・・。

以上ような面で、受かりやすいということになるかもしれません。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100アロマスクールについて</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Dec 2007 18:14:17 +0900</pubDate>
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         <title>エッセンシャルオイルについて</title>
         <description>エッセンシャルオイルといっても植物精油のものから化学的に合成したものまで色々あります。エッセンシャルオイルの香りをただ楽しむ目的でどちらでも良いでしょう。しかしアロマセラピーなど植物の効能、効果を期待するのであれば購入の時にどうしても注意が必要です。ポプリオイルやフレグランスオイルは合成オイルでエッセンシャルオイル（精油）とはまったく別物です。エッセンシャルオイルの効能、効果はありません。

エッセンシャルオイルの効果・効能を期待するのであれば、信頼できるメーカーのエッセンシャルオイルを選べば安心できると思います。

エッセンシャルオイルは同じメーカー内でも、種類によって数千円から一万円以上するものまで幅があります。この場合は植物抽出のコストによって価格が変わるためで高いから効果があるとはいえないでしょう。香りにより効能、効果は様々です。

選ぶ基準の目安ですが、まず１００％天然のエッセンシャルオイルであること。
１００％ピュアまたは１００％ナチュラルなどの表示があるかどうかを確認する。それ以外の合成添加物が入っていたりすると、肌を傷めたり、気分が悪くなったりして逆効果になる恐れがあります。次に日光に当たると変質しやすいので、褐色のガラス瓶に入っていること。そして最後に他社と比較して、値段が著しく安くないものであることです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150アロマ活用情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 21:48:24 +0900</pubDate>
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         <title>アロマテラピーが効果的、足の臭い</title>
         <description>足の臭いにお悩みの方は男女を問わずたくさんいると思います。
足の臭い解消にはアロマテラピーが効果的です。

特に精油による足浴をおすすめします。
市販されているアロマテラピー用の精油がありますので、1～2種類買ってみて下さい。ラベンダー、ティーツリー、ユーカリ、ペパーミント、サイプレスなどがお勧めです。

そして購入の際には、必ず100%のエッセンシャルオイルと明記されているものを選んで下さい。それ以外のものは、身体に直接使用するには向きませんし、効果も薄くなります。

足浴の方法としては、洗面器にお湯をはり、精油を3滴までたらしてよくかきまぜてから、足首まで10～20分程ゆっくりつかってください。

中には刺激の強い精油もありますので、必ず適量を守り、ぴりぴりしたらすぐに洗い流し、次回からは使用を避けるか、量を減らすようにしてください。

精油はいろいろな種類を混ぜてブレンドしても構いませんが、必ず合計3滴に留めて、香りが飛んでしまったからといって足したりしないようにしてください。熱いお湯を足すか、お湯を捨てて最初からやり直した方が安全です。血行もよくなり、むくみも取りやすくなります。

ラベンダー、ティーツリー、ユーカリ、ペパーミント、サイプレスなどは、殺菌力に優れていますので、重曹に精油を数滴たらしてよく混ぜ、履かなくなった靴下や巾着袋に入れて口をしばり靴の中に入れておくと、靴の乾燥と殺菌に役立ちます。

また、お洗濯のすすぎの時に1,2滴加えるとよい香りとともに殺菌効果もありますのでよいと思います。

出来ればお店で直接匂いをかいで、お好きなものを選んでください。</description>
         <link>http://aroma.joho-money.com/2007/12/post_33.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150アロマ活用情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Dec 2007 12:44:17 +0900</pubDate>
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         <title>ペットにアロマってどうなの？</title>
         <description>近年、犬や猫、その他の小動物などをペットやコンパニオンアニマルとして大切に育て、共に生きる人が多くなり、専用のアロマテラピー商品も登場しています。

自分のペットに自己責任としてアロマテラピーを行なうのは獣医師法違反にはありませんが、
人間のひとりよがりな考えで利用することは賛成できません。

一般に動物は人間より臭覚が鋭く、人間とは異なる香りの好みを持っているといわれています。

特に犬は臭覚が大変鋭く、また腐臭に近いような、人間が嫌がるようなにおいを好みます。

精油や香水などの香りをかがされることは、犬にとっては拷問に近い行為であるとさえいわれています。

よかれと思って利用した香りがかえってストレスになることもあるので、その動物の習性をよく理解したうえで、適切にアロマテラピーを活用していきましょう。</description>
         <link>http://aroma.joho-money.com/2007/12/post_32.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150アロマ活用情報</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 19:59:01 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ホルモンバランスの乱れにアロマテラピー！？</title>
         <description><![CDATA[以前あるTV番組で女性ホルモンについて特集していました。その番組では女性ホルモンの分泌に「アロマテラピー」がいいといっていました。

ある番組で特集していたのはホルモンバランスについてでしたが、現代女性はホルモンバランスが乱れている方が非常に多いらしく、その影響で様々な不調が体に影響してしまっている方も少なくないのだそうです。私のまわりでも月経前症候群や生理不順、生理前のイライラを訴える方が非常に多いです。しかもホルモンバランスが崩れると、若くても更年期に近い症状が出たり、肌などにも影響が出てきてしまいます。

ちなみにある番組では、ホルモンバランスの乱れにはアロマテラピーが有効と
言っていましたが、アロマテラピーを学んでいる方にとっては、「当たり前」のことと思っている項目でもあります。

<a rel="nofollow" href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=10071798&pid=212784&hid=117088&oid=9321&aftype=pct02" target="_blank"><img border="0" src="http://image.d-064.com/products/images/samnail2/212784" alt="100%ピュア精油クラリセージ1.5ml【ａｒｏｍａｒｅｍｅｄｙハーブ館】" width="150" height="150"align="left"hspace="10"></a>番組では<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/p_list.php?oid=204&hid=117088 ">イランイラン10ml</a>、<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/p_list.php?oid=204&hid=117088 ">クラリーセージ10ml</a>、<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/p_list.php?oid=204&hid=117088 ">ゼラニウム10ml</a>が、特に「ホルモンバランスを整えてくれます」と紹介していましたが、その他、女性に嬉しい働きをしてくれる精油は、花から取れる物がオススメでしょう。

<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/p_list.php?oid=204&hid=117088 ">ローズ5ml</a>、<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/p_list.php?oid=204&hid=117088 ">ネロリ5ml</a>、<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/p_list.php?oid=204&hid=117088 ">ジャスミン5ml</a>の精油なども、ホルモンバランスや婦人科系に作用して、女性らしさを引き出してくれるといわれています。しかし花から取れる精油は、量が少なく手間がかかる為、お値段が高いというのがちょっと問題ですね。

自分が心地よいと思う香りが「その人にとって」一番効果がある精油だと思います。お好みの精油で、リラックスすることによってホルモンバランスのケアをするのがいいかもしれません。

しかしここで注意が必要なのは、いずれの精油もホルモンに関わる作用がある為、妊娠中の方は使用出来ませんので！
]]></description>
         <link>http://aroma.joho-money.com/2007/12/post_31.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150アロマ活用情報</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Dec 2007 12:43:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマテラピーの資格選びのポイント</title>
         <description><![CDATA[(社)日本アロマ環境協会（ＡＥＡＪ）のアロマ検定資格試験を受け、合格の通知が来ると一緒に送られてくる書類があります。
その書類には１級の次にその上の資格・アドバイザーの資格を取得してみませんか、というものです。そこで不安になるのが、アドバイザーの資格を取得するのに期限はあるのかどうかということです。多分、資料を読んでも書いてないと思います。不安になりますよね。

また、アロマの資格にも色々あります。AEAJとかJAAとか・・・。
この種類はどのように違うのか、もし職につくならどの資格がいいのかなど、わからないことがいっぱいあると思います。

まず(社)日本アロマ環境協会（ＡＥＡＪ）１級・２級は会員でなくても受験できますが、それ以上の資格になると会員でないと認定されません。もちろん途中で退会すると、資格もなくなります。

最初の「アドバイザー」。会員になって、アドバイザー講習会を受講し、資格を認定されると、「アロマセラピスト」や「アロマテラピーインストラクター」の受験資格が得られます。<font color="#ff0000">アドバイザーにならないと、その上級である２つの資格は　受験できないのです。</font>

アドバイザーの認定講習会は、１級の試験に出たようなことを、より広く、より深くした内容になっています。それに加味して、セラピストやインストラクターはどのような内容で、どのような試験なのか、とか、法律で規制されている事項の説明なども含め、広い範囲を学びます。

１日だけ講習会を受講すればよいので、いつでもいいといえばそうなのですが、できれば１級の試験勉強の記憶が薄れないうちに受講するほうが良いと思います。

協会の会員になるのは、入会金も毎年払う年会費も…と思うと、高いとためらうかもしれません。しかし将来そういう関連の仕事をしたい、もしくは仕事にするかどうかは未定だけれど、趣味としてずっと長く続けていきたいとお考えなら、ぜひアドバイザー以上の資格にチャレンジしてみることをおすすめします。

会員になるメリットとしては、法人会員のショップ・サロン・スクールなどでの割引、イベントやセミナーの参加資格などがあります。

割引率は企業によって異なりますが、例えば「生活の木」では会員カードの提示で、常時　15％オフというスペシャルな特典もあります。さらに協会主催のイベントで、協賛企業のセールもあります。

また年に数回送付されてくる季刊誌や学雑誌などは、実践的な情報もあり、アロマの最新情報を入手できて勉強になります。さらに会員は、ＨＰ上で、協会にきている求人情報を見ることができます。

アロマ関連団体は、アロマコーディネーター協会（ＪＡＡ）やＮＡＲＤなどいろいろありますが、知識としてのアロマはどこも大きな違いはありません。会員数が多い、検定、組織、学術　という点では、アロマ環境協会がおすすめです。]]></description>
         <link>http://aroma.joho-money.com/2007/12/post_30.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100アロマスクールについて</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Dec 2007 13:06:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマ芳香器買うときのポイント</title>
         <description><![CDATA[近年<em>アロマテラピー</em>に関心を持つ方が増えているようです。
アロマの香りを楽しむために<em>芳香器</em>の購入を考えているような方も多くなりましたが、<em>エッセンシャルオイル</em>だけを使用するものと水と<em>エッセンシャルオイル</em>をあわせて拡散する物と迷う方も多いのではないでしょうか。 

もちろん<em>芳香器</em>といっても色々な種類があります。よくある一般的な<em>アロマライト</em>、<em>アロマポット</em>を使うものでは、水を使用するものとしないものはそれほど大きな違いはないようです。多少、<em>エッセンシャルオイル</em>だけのもののほうが、香りが強く広がると思いますが、水使用の場合はオイルを落した部分の汚れがつきにくいことはありますが、エタノールで拭き取れば、オイルだけのものでも問題なくすぐ取れます。

使う方の好みもあると思いますので、自分が気に入ったデザインの芳香器を選ばれたらいいと思います。

<a rel="nofollow" href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=10067598&pid=623049&hid=117088&oid=2370&aftype=pct02" target="_blank"><img border="0" src="http://image.d-064.com/products/images/samnail2/623049" alt="イルミネーション＆アロマディフューザー「アロマ・デ・ライト」【フジックス】" width="150" height="150" align="left"hspace="10"></a>また<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=10067598&pid=623049&oid=2370&hid=117088&aftype=pct10"target="blank">ディフューザー</a>であれば、エッセンシャルオイルの粒子を拡散させる芳香器なので、あたためて香りを広げる電気式、ロウソク式より香りが広がりやすいのも確かですし、広い部屋での使用なら<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=10067598&pid=623049&oid=2370&hid=117088&aftype=pct10"target="blank">ディフューザー</a>がいいでしょう。

ロウソクを使うアロマポットは予算的には購入しやすいといえますが、以前火災事故が起きて問題になったこともあり、使用するときは注意が必要でしょう。]]></description>
         <link>http://aroma.joho-money.com/2007/12/post_29.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150アロマ活用情報</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Dec 2007 18:02:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマテラピーで芳香浴を楽しむ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="アロマテラピー　芳香浴" src="http://aromasikaku.1genki.biz/ilm16_cc01003-s.jpg" width="133" height="137"align="right"vspace="10"hspace="10" />芳香浴とは、香りを浴びるという意味になります。
精油を使って自分の空間を気持ちよく整えて、香りを楽しむことによって心身のバランスをよりよくしてみませんか。

◆ハンカチなどを使って

ハンカチなどに精油を染み込ませて持ち歩いたり、机や枕元に置いて香りを楽しむ方法です。精油をつけた部分に直接肌が触れないように注意してください。また濃い色の精油は、ハンカチにシミができることもあるので注意しましょう！

◆芳香拡散器を使って

芳香拡散器とは、熱や空気で精油を香らせるものです。ご使用の際には、必ず取扱説明書をよく読んでから使用してください。

→キャンドル式芳香拡散器
アロマポット、オイルバーナー、オイルウォーマーなど、上皿に精油をたらし、キャンドルに火をつけて温める方式のものが一般的です。精油は引火しやすいので、次の点には注意してください。

・熱に弱い樹脂加工のテーブルやオーディオ機器の上に置かないでください。
・風のこない安定したところで、子供やペットの手の届かないところに置いてください。
・火のそばに精油の容器や燃えやすいものを置かないでください。
・使用中はそばを離れないでください。
・就寝時は必ず火を消してください。
・専用のキャンドルを使い、空焚きしないように注意してください。

→電気式芳香拡散器
部屋のムード作りに効果のあるアロマライトや電球にはめるアロマリングなど、ライトの熱で精油を温めて使うものです。ディフューザーは、精油の香りを電気式のエアーポンプで空気中に拡散させる器具で、広い空間に使用するのに効果的です。



]]></description>
         <link>http://aroma.joho-money.com/2007/09/post_28.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150アロマ活用情報</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Sep 2007 16:14:23 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>涼しさを感じることができるアロマボディパウダー</title>
         <description><![CDATA[汗を抑えたい時や風呂あがりに、コットンやスポンジなどにパウダーをつけていくと、べとべとした肌をさっぱりとさせてくれます。さらに、冷蔵庫を冷やしておくと、より冷たい感覚が味わえます。

<h4>涼しさを感じることができるアロマボディパウダー</h4>

◆材料
コーンスターチ（またはカオリン）大さじ３杯、<em>精油</em>２滴

◆作り方
コーンスターチ（またはカオリン）に<em>精油</em>を混ぜます。

・ペパーミントが冷却感をもたらしてくれてすっきりする香り
（<em>精油</em>）ペパーミント１滴、ティートリー１滴

・抗菌力が期待できる森林の香り
（<em>精油</em>）ユーカリ１滴、コパイバ１滴

・抗菌力が期待できる華やかな香り
（<em>精油</em>）月桃１滴、パルマローザ１滴]]></description>
         <link>http://aroma.joho-money.com/2007/08/post_27.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150アロマ活用情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Aug 2007 15:48:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>涼感を演出するアロマバスソルト</title>
         <description><![CDATA[<img alt="アロマバスソルト" src="http://aromasikaku.1genki.biz/ilm16_aa06018-s.jpg" width="137" height="100"hspace="10"align="right" />立秋も過ぎたというのに、暑い日々が続いています。
暑い季節は入浴よりもシャワーで済ませてしまう方が多いですが、
爽やかな香りを使うと入浴も心地良いものです。

<em>ペパーミント</em>精油を浴槽に入れると
（全身浴５滴以下・半身浴、部分浴３滴以下）、
ヒンヤリした感覚が漂い、お風呂から上がっても身体は温かいのですが、
涼しい清涼感が残ります。

暑い夏には最適ですが、
その他、塩や重曹などに精油を混ぜて、<em>ハーブ</em>もブレンドすると、
見る楽しさが加わりオススメです。

また香りと感触だけでなく、
お湯に清涼感のある色を入れると、涼しい気持ちにもなれます。
ハーブティーをつくるように、ウスベニアオイを濃く浸透させて、
お風呂に入れると、鮮やかなブルーが涼しさを演出できます。
浸出時間が長いと色が変わりますので、
お好みに合わせて調節してみてください。
]]></description>
         <link>http://aroma.joho-money.com/2007/08/post_26.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150アロマ活用情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Aug 2007 10:19:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマスクールでアロマの資格を！</title>
         <description><![CDATA[<em>アロマテラピーの資格</em>はいくつも存在します。しかし<em>アロマテラピーの資格</em>は<em>国家資格</em>でなく、<em>民間資格</em>になります。よって<em>資格</em>があるからといって、就職に有利になるかといえば、そうでもありません。<em>国家資格</em>ではないため、治療行為とは認められず、<em>資格</em>がなくてもマッサージを行なっているというのが現状です。
現在<em>アロマテラピー</em>だけでビジネスを成り立たせている人は少ないです。リフレクソロジーやエステなどに組み込まれて<em>アロマテラピー</em>を活用させることが大部分なのです。<em>アロマスクール</em>の講師や病院で就職という選択肢もあります。しかし現実は<em>アロマテラピーの資格</em>を活用できる就職先を探すのは難しいと言えるでしょう。
【PR】<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15QQBO+7K348I+GUO+HWI5U" target="_blank">アロマスクールならビューティー資格ナビ！</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=15QQBO+7K348I+GUO+HWI5U" alt="">

今後はますますストレス社会が進行すると思われます。そこで<em>アロマテラピー</em>の活躍の場も広がってくると思われます。子供の教育の場や老人の介護の場など<em>アロマテラピー</em>を活用する場は広がってきます。そうした情報・技術をいち早くキャッチしビジネスにつなげるためにも、<em>スクール</em>での最先端の教育を学んでおく必要があるのではないでしょうか。

]]></description>
         <link>http://aroma.joho-money.com/2007/07/post.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100アロマスクールについて</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Jul 2007 15:21:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマスクールで資格取得！</title>
         <description><![CDATA[<em>アロマテラピー</em>に関する<em>資格</em>は日本の<em>資格</em>でも海外の<em>資格</em>でも、民間の団体が認定した<em>資格</em>となります。<em>スクール</em>によって取れる<em>資格</em>が異なります。事前にどの団体の<em>資格</em>が自分の考えや将来設計に合っているか、検討する必要があります。
以下に日本における、<em>アロマ</em>の活動団体を記しますので参考にしてください。


<fieldset><table>◆ITEC（International Therapy Examination Council Limited）　国際セラピー試験評議会
ITEC（アイテック）とはイギリスに本部がある国際的なライセンス機関のことです。国際的な教育基準に基づいて<em>アロマセラピー</em>などの<em>資格試験</em>を行っている、特にヨーロッパにおいては歴史も古く知名度も高い機関となっています。
</table></fieldset>
<fieldset><table>◆<a href="http://www.ifparoma.org/"target="blank">IFPA(The International Federation of Professional Aromatherapists)</a> 
IFPAとはイギリス最大の<em>アロマセラピスト</em>協会です。<em>アロマセラピスト</em>の育成と普及活動を行っています。2002年4月、RQA、IFA、そしてISPAの３つの<em>アロマセラピスト</em>協会を統合して生まれました。IFPAの会員としてのライセンスを持つことは、国際的に高レベルの技術を持つ証となるといわれています。
IFPAの資格を取るためには、IFPA認定校で<em>アロマセラピー</em>についての講義を受講しなければなりません。全日程を終了すると、IFPA認定試験の受験<em>資格</em>が与えられます。そしてその試験に合格すると<em>資格</em>がもらえるということになります。</table></fieldset>
<fieldset><table>◆<a href="http://www.jaa-aroma.or.jp/"target="blank">JAA（日本アロマコーディネーター協会）</a>
日本に<em>アロマセラピー</em>やアーユルヴェーダを普及するために発足した日本の<em>アロマ</em>教育機関です。ライセンス（<em>資格</em>）取得のためには指定校で指定のカリキュラムを受講する必要があります。それぞれのライセンスで取得までの流れが異なります。
　
>><em>アロマ</em>コーディネーターライセンス
>><em>アロマ</em>ハンドリラックス（AHR）ライセンス
>><em>アロマ</em>・フェイシャル・リラックス（AFR）ライセンス
>>インストラクターライセンス
>>チャイルド・ケアライセンス
<Div Align="right"><a href="http://www.jaa-aroma.or.jp/"target="blank"><u>詳しくはこちらで確認してください</u></a>。
</Div> 
</table></fieldset>
<fieldset><table>◆<a href="http://www.nardjapan.gr.jp/index.html"target="blank">NARD JAPAN（ナード<em>アロマテラピー</em>協会）</a>
ベルギーで設立された研究機関。<em>アロマテラピー</em>が日本及び各国において健全に評価され普及していくことを目的として活動している団体となります。<em>資格</em>取得のためには指定校にて指定のカリキュラムを受講する必要があります。
　
>><em>アロマ</em>・アドバイザー 
>><em>アロマ</em>・インストラクター
>><em>アロマ</em>・トレーナー
>><em>アロマ</em>セラピスト
>><em>アロマ</em>セラピスト・トレーナー
<Div Align="right"><a href="http://www.nardjapan.gr.jp/index.html"target="blank"><u>詳しくはこちらで確認してください</u></a>
</table></fieldset>
<fieldset><table>◆<a href="http://www.aromakankyo.or.jp/index.php"target="blank">AEAJ(社団法人日本<em>アロマ</em>環境協会）</a>
<em>アロマテラピー</em>の健全な発展および、自然な香りのある心地よい環境づくりを目指して、発足した団体です。<em>アロマセラピーの資格</em>は独学でも取得できるが、認定校での一定のカリキュラムの受講をすることによって、２次試験（筆記）の免除が受けられます。合格率も30～40％くらいですので、認定校に通うことによる２次試験免除およびテスト前講習が充実した<em>スクール</em>を選んだほうが得策です。

>><em>アロマテラピー</em>アドバイザー
>><em>アロマテラピー</em>インストラクター
>><em>アロマセラピスト</em><Div Align="right"><a href="http://www.aromakankyo.or.jp/license/index.html"target="blank"><u>詳しくはこちらで確認してください</u></a>
</table></fieldset>








]]></description>
         <link>http://aroma.joho-money.com/2007/07/post_1.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100アロマスクールについて</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Jul 2007 15:32:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アロマスクールの選び方</title>
         <description><![CDATA[<em>アロマスクール</em>選びのポイントとなるものには、時間・学費・雰囲気・就職支援などが挙げられると思います。まず時間に関しては、通常昼間のコースがメインとなります。社会人向けに夜間のコースを設定している<em>スクール</em>もあります。学費に関しては<em>スクール</em>によって異なりますが、10万～100万円近くかかることが多いようです。雰囲気に関しては、<em>スクール</em>によっては1日体験コースを無料で行なっているところがあります。とにかく<em>スクール</em>に連絡して確認してみてください。体験コースを受講することにより、<em>スクール</em>の雰囲気がつかめます。高い学費を払うわけですから、自分がなじむ雰囲気で勉強したいですよね。そして最後に就職支援。これが重要なポイントになってくると思います。自分が望む就職先に斡旋できるだけのコネクションが<em>スクール</em>にあるかが重要です。卒業生の就職先などを調べて、どの方面に就職する確率が高いのか見ておく必要があります。
以上簡単に説明しましたが、ただ単に学費が安いからとか、雰囲気がよいからという要因で<em>スクール</em>を決めないほうがよいです。<em>スクール</em>選びのポイントとなる項目を設定し、自分が納得できる<em>スクール</em>を選ぶようにしてください。



]]></description>
         <link>http://aroma.joho-money.com/2007/07/post_2.php</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100アロマスクールについて</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Jul 2007 14:35:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本アロマ環境協会認定スクール（北海道・東北地区）</title>
         <description><![CDATA[※アロマセラピスト試験２次試験免除校

▼<a href="http://www6.ocn.ne.jp/~erba/main.html"target="blank">エルバアロマテラピースクール </a>
北海道札幌市
TEL　011-612-5210


▼北海道アロマセラピースクール（札幌校） 
北海道札幌市 
TEL　011-746-9222
 
▼<a href="http://www.aromalilas.jp/"target="blank">フラウ・エコ　アロマテラピースクール(青森リラ校) </a>
青森県青森市 
TEL　017-742-6572 


▼<a href="http://www.w0w.co.jp/relax/　 "target="blank">メディカルアロマセラピースクール(仙台校)</a> 
宮城県仙台市 
TEL　022-223-3223

]]></description>
         <link>http://aroma.joho-money.com/2007/06/post_23.php</link>
         <guid>http://aroma.joho-money.com/2007/06/post_23.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">230AEAJ認定スクール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">310アロマスクール北海道地区</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">320アロマスクール東北地区</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 16:13:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本アロマ環境協会認定スクール（中国・四国地区）</title>
         <description><![CDATA[※アロマセラピスト２次試験免除校

▼<a href="http://www.holis.jp/top.html"target="blank">ゼネラルテラピストアカデミー（岡山校）</a>  	
岡山県岡山市  	
TEL  086-235-9526

▼<a href="http://www.poppy.co.jp/poppy/school/"target="blank">POPPY　Aromatherapy　School</a>  	
岡山県美作市  	
TEL  0868-72-7575

▼ゼネラルテラピストアカデミー（広島校）  	
広島県広島市  	
TEL  082-248-2661

▼ セラピストになる学校  	
香川県高松市  	
TEL  087-823-2927



]]></description>
         <link>http://aroma.joho-money.com/2007/06/post_22.php</link>
         <guid>http://aroma.joho-money.com/2007/06/post_22.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">230AEAJ認定スクール</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">370アロマスクール中国・四国地区</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Jun 2007 16:12:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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